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こんにちは! お邪魔してます!!

今さらさらですけども、スパロボ新作来ましたですなー。
触れるべきところが多すぎて自分の感想の波に溺れる。(大丈夫かコイツ)

まあ、それだけ実際に視聴して、愛着のある作品が多いってことです。
『神魂合体ゴーダンナー』、『ガイキング レジェンド・オブ・大空魔竜』、『ガン×ソード』、そして『ゾイドジェネシス』……いちいち触れてたらホントキリがない。

かねてから計画していた「忘れられないこの一作」カテゴリを作って、それぞれの作品について語らなきゃならんよ。

ってゆーか、今回はマイナーだよね。
さすがにマイナーメジャーってレベルじゃないよね!?

このたびの参戦によって昇格するんだとも言えるかもしれないが……。

ガンソードについては童貞とかアッミーゴとかレイさん生存とかミハエルとキラ夢の狂演とか乳揺れとか色々言われているみたいですが、私にとってはカギ爪が全国区になることが何よりも重大です。

「狂人・無敵・最強」を標語に掲げ、悪役スキーを公言してはばからないこの私に、唯一「こいつの野望だけは命を懸けても阻止せねばならない」と思わしめたキャラクターですからね。

谷口悟朗監督の人間描写は、手がけられたどの作品でも本当に深くて濃ゆいんですけども、各作品で提示される「悪」像もすごく独特だと思います。
「業深く、エゴにまみれて突き進むヒーロー」が多いのは言うまでもないことですが、それに対する「無垢なる破壊者」というのがね。ギアスのシュナイゼルとかもそんな感じありましたし。

ゾイドジェネシスについては……正直「何がムラサメライガーだルージ小僧がいきがるんじゃねえぞ」という私憤が感想の大半を占めてしまっているんですけども、レミ×コトにはまんまと釣られたので完全敗北を認めるしかないんだクマー。ゾイドのアニメは初代、ブレードライガー派です。

とにかく、
伊藤静御前、念願のスパロボ参戦おめでとうございます!!

と思ったらDSだから声は入っていないのであった!!


……という記事のテーマを、迷った挙げ句[声優]にした一月の深夜。



↓この発想はなかったわ↓
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(2007/02/28)
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